離婚後のトラブルを解決したい

T2A_0234離婚が成立した後も、様々な問題が発生することがあります。例えば、

●早く離婚を成立させたいために、慰謝料・財産分与・養育費の話し合いをせずに協議離婚したが、今から請求してもいいのだろうか?時効はあるの?

●離婚時に定めた養育費が途中で支払われなくなったが、どうしたらいいのか?

 

●再婚して養育費の支払いが苦しくなったが、減額してもらえないのか?

●別れた妻が子供に会せてくれないが、どうしたらいいのか?

といった問題がよくあります。

このような場合に、弁護士に依頼すると、以下のようなメリットがあります。

●弁護士に依頼することで、直接、相手方と話し合いをしなくても済みます。

直接申し入れても無視する相手方も、弁護士が申し入れれば話し合いが出来る可能性があります。

●弁護士であれば、素人には難しい様々な法的手段を利用することが出来ます。

当事務所は、このような離婚後のトラブルにも対応しておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。

 

慰謝料・財産分与・養育費における弁護士費用

※消費税や実費は別にかかります

サービス内容

着手金

成功報酬金

備 考

慰謝料・財産分与・養育費協議代理プラン

(依頼者に代わって、弁護士が、3ヶ月間を目途に、慰謝料・財産分与・養育費の協議を行います。3ヶ月を経過したら、交渉を継続するか、調停を申し立てるかご相談します。離婚調停代理プランに移行する場合、着手金は差額分のみで足ります。)

198,000円/3ヶ月

198,000円+経済的利益の10%

 

慰謝料・財産分与・養育費調停代理プラン

(依頼者に代わって、弁護士が調停手続きを行います。)

298,000円

298,000円+経済的利益の10%

・出廷回数が6回を超えた場合、7回目から1回あたり2万円の日当がかかります。

面会交流交渉代理プラン

(離婚調停等で面会交流を決めたにもかかわらず、子供に会せてくれない場合、当方から内容証明を送付したり、履行勧告の申立をするなどします)

298,000円

 298,000円  

子の監護に関する調停代理プラン

(離婚の際に面会交流について決めなかった場合に、子の監護に関する調停を申し立てます)

398,000円

398,000円

 ・出廷回数が6回を超えた場合、7回目から1回当たり2万円の日当がかかります

 

 

当事務所の新着解決事例&トピックス

特徴的離婚問題解決事例

性別
  • 男性
  • 女性
年代
  • 20~30代
  • 中高年世代
  • シニア世代
職業
  • 経営者
  • 医者
  • 銀行員
  • 公務員
  • 専門家
  • その他

ご自身のケースに当てはめて、解決事例をご確認ください。その他、職業別の離婚の特徴についてまとめてありますので、ご覧ください。

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